ネクスガードって通販で買っても大丈夫?

安心できるところから買えばネクスガードの通販も心配ないです

 

テレビCMもよくやっているので、犬を飼っていない人でもネクスガードという言葉を知っている人は多いです。

 

ネクスガードは食べるタイプのノミマダニ駆除薬で、スポットタイプと違ってシャンプーや水浴びなどの制限もなく、肌が弱い犬にも安心して与えることができます。

 

スポットタイプだと、毛の長い品種の場合、投与も大変ですしせっかくの毛のツヤがなくなってしまうこともあります。多頭飼育だと全員に投与するのにかなり時間がかかりますし、薬が乾くまでお互いが舐め合ったりしないかを見ておく必要があり、結構拘束時間が長いです。

 

ネクスガードの場合、見た目は完全におやつなので、多頭の場合でも一度に投与が終わります。
好きなときにシャンプーや水浴びができるので、暑い時期でも愛犬いストレスを与えることがありません。

 

ネクスガードはスポットタイプの欠点を改善した薬であるので、フロントラインなどから切り替えて以来、手放せないという飼い主も多いです。

 

ネクスガードには一見、欠点がないように思えますが、実はひとつ大きな欠点があります。

 

それが値段です。

 

ネクスガードは液体タイプの薬と比べるとちょっと高めです。
液体タイプの欠点を改善して作られているので値段が高いのは仕方ないのかもしれませんが、11kgを超える犬だと1錠で2000円ほどかかります。複数頭の犬を飼っていると、その分金銭的な負担も増えます。

 

ネットでネクスガードと検索して、病院以外から購入したくなるのも頷けます。

 

ネクスガードの通販ですが、個人で使用する分に関しては個人輸入という形で購入することが法的に可能です。買った分を他の飼い主さんに上げたりすることさえなければ問題ないので大丈夫です。

 

問題はどこで購入するかです。
たまにニュースでも報道されますが、個人輸入でトラブルになるケースもあります。

 

これはしっかりした業者さんで購入すれば問題ありません。

 

↓例えばこちらのサイト↓ですが、日本で10年近く運営されているペットの薬専門サイトです。10年近く運営されているということは何度も繰り返し利用している人が多いということです。こちらのサイトは正規品のみの取り扱いなので、偽物は当然存在しません。

 

サイトも日本語で、日本語のみで注文できます。

 

 

 

 

 

海外版のネクスガードですが、有効成分は同じものの若干体重区分に違いがあります。

 

海外版の方がキリのいい数字になっているので、日本版よりもわかりやすいです。

 

海外版というだけで、これだけ値段に差があります。
中型犬や大型犬を飼っている人だと病院の値段の半額近くまで下がります。
もちろんチワワなどの小型犬もこちらの通販の方がコスパがいいです。

 

こちらのサイトの場合、他のサイトではかかる送料が一切かかりません。
個人輸入の代行手続きの料金もかからないので、ネクスガードの料金のみで薬が手に入ります。

 

海外からの発送なので、不安に思う人もいるかもしれませんが、だいたい日本には1週間程度で届きます。北海道でも10日くらいです。配送状況のメールが頻繁に届くので、到着まで心配なく待つことができます。

 

ネクスガードが格安で買えるということは当然ながらネクスガードスペクトラも格安で購入できます。
大型犬だとネクスガードスペクトラは4000円近くしますが、これも通販だと格安です。フィラリアのシーズンはスペクトラ、それ以外は無印のネクスガードと使い分けしている人にもありがたいです。

 

家計の見直しで何かを節約しようと思ってもなかなか費用を削るのは難しいですが、ネクスガードを通販に切り替えれば、愛犬の医療レベルを下げずに数千円、数万円単位でお金を節約することができます。

 

 

 

 

 

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